ようこそいらっしゃいました。
SNS等では宣伝行為に「規約違反だ!」とか、ヒステリーを起こす方々が多いようですが、世の中は・・・
「事業者」
「事業者に雇用されている」
「無職」
の何れかしか無い。
業者、業者と騒いでいる本人も自分が事業者でない限り、何れかの業種の「業者」に雇用されている雇われの身分。
人は「妬み」「嫉み」という感情は屈辱的、恥辱的だということを知っている。
だからそれを隠すために「正当化」する材料に転換する。
現代人は余程の情報不足、教養不足ではない限り、「ネットワーク・ビジネス(MLM)」が可能性の大きい正当なビジネスであることを実は知っている。
では、なぜ否定したくなるのか・・・
通常、人から人に自分自身の信用で情報を伝えていかなければならないこのビジネスは、
「サインナップして活動を始めて、1週間も経たないうちに、その人の過去に築き上げてきた信用の度合いを全て鏡のように映し出してしまうビジネスであるから」
このことを大人になればなるほど、自分自身が一番よく知っているからこそ、その原因であるMLMビジネスに対して、過剰に反応してしまう。
チャンスとは怪しいと思いながらも自分の分析力、直感閃きを感じたらチャレンジしてみる価値はあると私は思う。
これからの日本社会は、「家庭経済」「企業の存続」「終身雇用」「年金受給」の方が余程、先行き、怪しいのではと思う・・・
『人々が肯定している物はすでにチャンスは無く、人々の多くが否定的に見ている時期、物にしかチャンスはない。』
特に過去に一度でもMLMなどの個人事業的ビジネスに参加して成功できなかった者は自分の能力の無さを隠さなければならないため、相手(ビジネス)のせいにすり変え、挫折を正当化する必要性があるため、誹謗中傷するしかないのが、その人間の心根です。
- 2009/09/24(木) 17:09:00|
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